株式会社リアルグローブ・オートメーティッド 青島 秀治 翔泳社オープンシフトテッテイニュウモン カブシキガイシャリアルグローブ オートメーティッド アオシマ シュウジ
発行年月:2022年01月19日
予約締切日:2021年11月18日
ページ数:648p
サイズ:単行本
ISBN:9784798172552 須江信洋(スエノブヒロ) レッドハット株式会社テクニカルセールス本部所属ソリューションアーキテクト。
Java EE黎明期にいくつかのプロジェクトにアーキテクトとして参画した後、2004年よりエンタープライズ向けJava製品のプリセールスエンジニアとして活動。
その後、フリーランスでDevOpsアーキテクトや、IoTベンチャーにてコンテナとマイクロサービスをベースとしたリアルタイムストリーム処理や機械学習の基盤実装および運用を担当。
2017年よりレッドハットにてOpenShift担当ソリューションアーキテクト、2019年4月よりミドルウェアSAチームのマネージャとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 入門編(OpenShiftの概要/環境構築/基本的な操作方法/ユーザー管理/アプリケーションの実行)/2 インフラ実践編(OCPのインストール方法/Operator/ネットワーク/ストレージ/セキュリティ/Day2オペレーション/OpenShiftとマルチクラウド)/3 アプリ実践編(アプリケーションのコンテナ化とモダナイズ/コンテナイメージのビルド/アプリケーションのデプロイ/アプリケーション開発におけるライフサイクル/クラウドネイティブ開発/DevOps) 本書は、エンタープライズ向けKubernetesディストリビューションの1つである、Red Hat OpenShift Container Platform(OpenShift)に関する技術解説書です。
エキスパートの経験に基づき、OpenShiftを実際に使うにあたって有用な情報をインフラとアプリケーションの両面から集大成しています。
また、環境構築の章では自分でOpenShiftをインストールして利用するための手順も解説しており、これからOpenShiftに触れる方にとっても役立つ内容になっています。
三部構成で、OpenShiftの概要から、基本操作・手順、基盤設計やOperatorの基礎、マルチクラウド・ハイブリッドクラウド対応、デプロイ、監視・ロギング、マイクロサービス・サーバレス等のクラウドネイティブ対応まで、コンテナアプリ開発に必要な内容を一冊にまとめています。
本 パソコン・システム開発 その他
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